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本牧三渓園の駐車場のご利用方法について

本牧三渓園|本牧とわたし

四季を通じて魅力的な日本庭園「三渓園」は横浜市の本牧にございます。
人気の時期にイベントが重なると駐車場が常に満車状態ですので、スムーズなご利用についてご案内いたします。

三渓園の記事についてはこちら

おススメは本牧市民公園駐車場

三渓園の正門脇に駐車場がございます。
しかし、オフィシャルサイト(https://www.sankeien.or.jp/access/ )に何台駐車できるのか記載がありません。
聞いたところによると観光バスが駐車する場合とそうでない場合に一般車両の駐車台数が異なるため明示できないようです。

そこでおススメしたいのが、満車の場合に現地で案内される「本牧市民公園」駐車場に直接向かう方法です。
正門駐車場に向かおうとすると、満車の場合は手前の信号機で係員に停められ誘導されます。
そうすると三渓園をグルーっと回って予定の時間を大幅に過ぎて到着することになり非効率です。

本牧市民公園駐車場マップ

本牧市民公園の駐車場は、正門の真逆ですが、裏にも入場できる門があり比較的便利です。
門までは公園内の整備された砂利道ですが、歩きづらいことは無いと思います。
途中、上海横浜友好園で上海の雰囲気を味わうこともでき、おススメです。
また、季節によっては蓮の花が咲いていたり、トンボが飛んでいたりと、楽しめる散歩道になっています。

場所と料金はこちら(https://shimin-rinkai.jp/overview/ )参照してください。

アクセス

まとめ

その他、三渓園周辺には時間貸しのパーキングがあります。
昼間でも比較的安く上限金額が定めてあるので、1日中本牧を散策するというのも良いと思います。

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編集長

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運営責任者/編集長/中の人
横浜歴30数年。本牧歴10数年。※写真はイメージです

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